東京から近く富士山を見ながらの乗馬で身体も心もリフレッシュ |岡本ライディングクラブJapan

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Okamoto Riding Club Japan
Okamoto Riding School
岡本ライディングクラブJapan
〒412-0031
静岡県御殿場市沼田378

クラブ紹介

馬場

第1馬場と第2馬場(放牧地兼)があり、第1馬場は富士山を仰ぎ見ながら乗馬でき、広さは30m x 60m。

馬場の砂は専用のラバーチップと砂の混合でクッション性が良く、雨が降ってもそれを感じさせないぐらい水はけが良いです。乾燥したときなどは砂埃も立ちにくくなっています。丘を切り崩して作った第2馬場は15m×35mの広さを持ち、木々に囲まれた落ち着いた環境は、初心者の方には最適の馬場となっています。

厩舎

現在使われている第1厩舎は、欧米仕様の安全に配慮したデザインの馬房で、馬が顔を出しのびのびとできるゆとりある空間を持ちます。第2厩舎は、天井も高く安全で清潔な厩舎で、通気性も良く窓の開閉によって温度調節ができるなど馬の健康に配慮しています。厩舎の1日は早朝の馬のエサやりから始まります。放牧や運動を終えた馬たちは、日没とともに1日を終えリラックスタイムを迎えます。当クラブは30馬房を有し、預託馬の受け入れ態勢も整っており、自馬会員も安心して愛馬とともに乗馬ライフを楽しむことができます。

クラブハウス

幹線道路からOkamoto Riding Club Japanの看板が見えたら、そこからクラブハウスへの入口へは歩いてすぐです。道路を挟んで看板の向かいには駐車場があります。こぢんまりとしてアットホームなクラブハウスには、馬好きな仲間たちが集まって、いつも笑い声が絶えません。四季折々の表情豊かな自然に囲まれ、早朝の鳥のさえずりから田植えの時期のカエルの合唱にいたるまで、都会の喧騒から離れて当クラブならではの楽しさを満喫していただけます。折々に開く小パーティーでは、近くで採れた新鮮な野菜のオンパレードで御殿場コシヒカリのおにぎりがまた格別です。

英語で乗馬

馬術の発祥の地は言わずと知れたヨーロッパです。欧米では人々の日常生活の中に、乗馬が自然と溶け込んでいます。当クラブのオーナー岡本雅海は10代半ばから十数年に渡り馬術の本場、欧米で研鑽を積み、長年に渡りオリンピックのゴールドメダリストや一流選手に師事してきました。当クラブでは、様々な国籍のファンも多く、英語による馬術指導も行われています。また、帰国子女や留学予定の方々にも英語による指導を行います。スタッフには欧米の一流乗馬学校出身の外国人スタッフも常駐しており、希望者には英会話を通じて懇切丁寧な指導を行います。あなたも「英語で乗馬」を試してみませんか。